君のうた〜シークレットトーク文字起こし〜

10月24日発売、嵐「君のうた」

結成20年目突入後、初リリースとなりました!

新たなステージへと踏み出す大きな一歩を彩るこのシングル。

通常盤の8曲目「Count on me(オリジナル・カラオケ)」4:34〜42:38にシークレットトークが収録されています。

以下がシークレットトークの文字起こしです。

スポンサーリンク

 

翔「相葉さん、開会の一言お願いしますよ。」

雅「第56枚目のシークレットトーク、始めたいと思います、よろしくお願い致します。」

一同「よろしくお願いしまーす!」

雅「はーい」

翔「まずはあれじゃないすか相葉さん、僕とシッポと神楽坂の主題歌ですから」

雅「そーですね」

潤「どーゆうドラマなの?俺いまいちまだ分かってないんだけど」

翔「だってまだオンエア、あ、もうオンエアしてんのか今」

雅「10/12からだから、してるんだけど皆んな観てくれてないってことだね?」

一同「笑」「現状やってないんだから」

雅「なんか獣医師の話で、神楽坂が舞台なんだけど、そこにこう、まぁ色んな飼い主さんが来て、そことの人間ドラマというか」

和「毎話ゲストがいるってこと?」

雅「毎話ゲストがいて」

和「なるほどね」

潤「呼ばれなかったね」

和「最後の最後までね」

雅「いや、まだ今日も撮るから、何だったらw

潤「いやだってもう最終回とか撮ってるんでしょ?笑」

雅「そう!笑 通行人通行人!笑」

翔「いや俺狙ってるよ?監督がさ、神様のカルテの監督の深川監督なんだよね」

雅「そう!」

翔「だから俺いつ深川さんから連絡来るのかなーと思ってまだ待ってんだよ」

雅「深川さん、すごいあれだよね、温厚な人柄だよね」

翔「穏やか!めちゃめちゃ穏やか」

雅「特徴としてはね、声がめちゃくちゃ小さい」

智「え、じゃ、あの、“本番!”っていうときは?」

雅「“本番!”とかは、ちょっと気合い入れて言ってくれるんだけど、」「笑」「その指示というか、アドバイスというか、こういう演出で!っていう時の演出の仕方がめちゃちいちゃいから」

翔「ささやきながらね」

雅「ささやきながら!だから隣行って聞くしかないみたいな、そんな監督ですけどね、なんか雰囲気があってる!」

一同「あー」

翔「柔らかいあったかいっていうような」

雅「そう!観て欲しいなぁ」

翔「観ますよ!」

翔「続くんだね!夏疾風も相葉さんで甲子園だったもんね」

潤「いやもうほんとに今年相葉さんにお世話になって」

雅「いやいやいや勘弁してくださいよw

潤「出さして頂いていてありがとうございますw

雅「皆さん支えて頂いてほんとにありがとうございます」あ、そういえば夏疾風で、それこそ甲子園行ってたじゃん?ブラスバンドの子たちがすごい、」

一同「聞いてたよ!すごかった」

雅「夏疾風もそうだけど、まずそもそもその年のその熱闘甲子園とかのテーマソングが、その年にブラスバンドで吹かれるのが初めてなんだって!」

翔「だって練習期間短いもんね、だってリリース725に発売してさ、そっから練習急ピッチでしなきゃなんないでしょ?」

雅「してくれた!それがまず初めてだったんだけど、それと、なんかね、嵐メドレーをやってくれてる学校があって、」

翔「なんか、あなたさぁw 逐一俺らに連絡してきてくれたよね?笑」

雅「感動だからやっぱりみんなに分け合わないとさ、感動は」

翔「なんかさ、あのー、ごめん話ずれちゃってちょっと戻っちゃうんだけど、一番最初にね、あなたが僕らに送ってくれたのは、1試合目か2試合目ぐらいののHappinessの時だったわけよ」「で、それの1番そのHappiness演奏してくれて、あと学校の子が歌ってくれてるやつの、俺まだ開く前だったんよ(ラインを)、皆が先に連絡しててさ、1番最初大野さんだったかな?“声低っw”って」

「爆笑」

翔「(低音)走り出せー走り出せーって笑」

雅「めっちゃテンポも早いし」

智「よく歌えんね」

雅「あれはそれこそアルプスにいる人たちが皆んなで歌ってくれてたから、野球部の子とか、関係者の、」

和「それってどうやって歌うんだろね、配られんのかな?歌詞みたいの」

翔「確かにね」

和「だってみんなでさ、応援団の人はさ、練習できる可能性があるじゃん、でもOBとかさ、OGの人とかはさ、観に来たときにどーしてんだろうねあれ」

雅「ふふふふーん」

一同「爆笑」

雅「歌詞がわかんないからみんな笑」

和「だってめっちゃ揃ってたもんね」

雅「1番びっくりしたのがさ、きっと大丈夫やってくれてたじゃん?」

翔「うそ?」

雅「ほんとに!トゥトゥトゥトゥww

翔「(低音)ラキラキベイブ爆笑」

潤「声低って」

翔「爆笑」

雅「それをブラスバンドでやってくれてたのが、」

智「速いのにね」

雅「あれめっちゃ速いのに歌うのも大変なのに、吹いてくれてさぁ」

翔「メドレーは何曲もやってくれてたってこと?」

雅「そー、それこそ、Happiness、きっと大丈夫、夏疾風、ってゆうのを嵐メドレーで、パンパンパンってやってくれてた。あと夏疾風作ってくれた北川さんに、」

翔「ジャ、ジャニー?」

和「ジャニー?」

「笑」

潤「ゆずのでしょ?」

雅「夏疾風作ってくれたのジャニーさんだっけ?笑」「違うゆずゆず!」

和「あーゆずね、失礼しました」

翔「この曲の話してんのね、嵐の話かと思った」

雅「ゆずの北川さんにお会いしてさ、そしたらゆずの北川さんもその時その日夏疾風がブラスバンドでかかってたからめっちゃくちゃ感動して、」

翔「北川さんの高校も出てたんでしょ?」

雅「横浜!出てた出てた横浜高校」「そうそうそう、それでみんなによろしくーって言ってて」

翔「俺が個人的にすごい巡り合わせを感じたのは、甲子園100回大会か、相葉くんが熱闘甲子園やる、でその歌歌わせてもらってた僕の母校も出る、作ってくれた北川さんの学校も出てる、こんなことあんのかなーって、」

雅「確かに奇跡的だったよね。翔ちゃんも観に行ったんでしょ?」

翔「行った行った、連絡した」

雅「ね笑」

翔「会えなかったけど」

雅「こっちも取材とかあって。すごい楽しんでたんでしょ?」

翔「超楽しんでたよ、超楽しかった、最高潮でしたよ」

和「いい勝ち方だったもんねぇ」

潤「それさぁ、野球知らなくてもやっぱ楽しいの?」

翔「あのねw テレビではああいうけど、知ってるよ?w」「笑笑」

翔「on TV!! TV SHOW!!」「分かるよ、だって子供の時巨人戦とか観に行ってたし、日ハムはファンクラブ入ってたし、ヤクルトもよく観に行ってたしw

智「野球やってないだけか」

翔「そうだよ、できないよ」

潤「プレーができないだけ」

翔「知ってるよw さすがに俺甲子園観に行って、“あれ点入ってんのかな”ってなんないよ」

和「なんでみんな盛り上がってんのかなって」

 

スポンサーリンク

雅「だからそういった意味でいうとリーダーだけなんすよ、野球のルール知らないの」

智「細かいのはわかんないね」

雅「観ないでしょ?」

智「でもね観たことある、ちょっと前に友達が野球好きで、友達の解説付きで観たらめちゃくちゃ面白かったよ、テレビで観てて、先が読めんだね、予想できるんだよね。」「こういうの何て言うんだっけ」

雅「バント」

智「次バントやるよとか分かるのよね、その解説付きだとめっちゃ面白かった。」

翔「プロ野球?」

智「プロ野球」

雅「意外とじゃぁ観てるんすね、スポーツ観戦野球くらい?」

智「サッカーも観るよ」

雅「サッカー観るんだw

潤「日本代表戦とか観んの?」

智「観てるよ、俺意外と観てるよ」

翔「こないだのW杯とか観てたの?」

智「テレビで観てた」

翔「へーぇ、意外だね」

和「誰知ってるんすか?」

智「そーゆうのはわかんないんだよなぁ」

雅「選手じゃないんだね」

和「あ、選手じゃないの」

智「俺サッカーのあれずっと観てんの好きだわ、いつ入んだろうって」

翔「じゃあ、続いてラグビーの方もよろしくお願いします」

智「ラグビーは全く分かんないから」

翔「これから1年ありますんで、ゆっくりと、」

雅「でもあれこないだ皆んなで観てたじゃんそれこそ楽屋で!大阪の楽屋だよね?」

翔「イタリア戦だよね?あの試合特に面白かったよね」

雅「ルールもそこまで詳しくないけど、観てて面白かった」

翔「でもさ、やっぱあのー、スポーツ観戦てさ、今の大野さんの話じゃないけど、テレビで観てるとさ、解説もあるしルール解説もあるしさ、テレビで観てれば分かるよね」

和「偉大だよね解説って」

翔「松潤とかテニスとかよく観てるでしょ?」

潤「観てる観てる!大坂さんとかも観てたよ!」

智「テニスやってんの最近?」

潤「最近やってないよね」

雅「何回やったの?」

潤「3回ぐらい」

一同「爆笑」

翔「俺の方がやってる笑」

雅「テニスキャラにしたんだけどね」

潤「テニスキャラにしてないんだよ、キャラにはしてない」

翔「始めようかってタイミングでよく話ししてたんだよねたまたまね、だから回数としとはまだね!」

潤「もう1年以上やってない」

翔「なんか前にさ、相葉くんかな、松潤かな、錦織選手とさ写真撮ったって誰かが最初に入れたらさ、それぞれが持つ錦織圭とのツーショットが乱打されるってのあったよね」

潤「俺が多分テニス観にいった時に、最初撮ったのを送って、」

雅「で俺が、グッドスポーツであった時のやつを送って、」

翔「で俺が別で取材の時、」

雅「ニノは誰とのツーショット送ったんだっけ?」

和「大谷!」

翔「あーー!」

雅「そうそうそう!」

翔「すげーなぁたしかにそう考えると」

雅「で、リーダーが、誰とのツーショットだっけ?」

智「おれ翔ちゃんとのツーショット♡」

「爆笑」

翔「大谷翔平からの笑」

和「ZEROのイチメンのでっかいモニターの」

翔「爆笑」

智「2人のツーショット送った、だってないもん俺 だって」

和「携帯に芸能人居なかった?」

翔「爆笑」

智「居なかった」

潤「櫻井翔しか居なかった?」

智「翔くんしか居なかった♡」

雅「大谷翔平からの櫻井翔だからね」

和「スポーツ選手じゃないからね、翔ちゃん」

雅「あれは笑ったなぁ」

雅「そう考えるとすげぇその、5人のグループメールが活動してるよね」

翔「最近してんじゃない?昨日も送られてきた笑 昨日もさぁ、昨日は、」

潤「グッズのやつだよ」

翔「まぁグッズの撮影でね、ちょっと面白シチュエーションみたいなグッズもあるんですよね、これは楽しみにしていただきたいんだけど。でニノと松潤が、ツーショットで、、まぁ言っていいよね?楽しみにしてもらいたいからね。2人でチアの、外国のチアの格好をしてる、」

潤「チアガールね」

翔「確かにその状況は現場でめちゃめちゃ盛り上がったし、まぁ色々あったんだが、まさか大野智がそのツーショットを撮って、しかも我々に送ってくるとはね」

雅「しかもちょっと隠し撮り風だったしw

翔「あれ言うと怒られるよw

智「すげぇ2人がさ、あんな格好してさ、ばくばく寿司食ってるのが面白かったw

翔「いい感じに胸板厚かったんだよなぁ」

和「ピッチピチだったもんな」

翔「そう、だから、色んなね、20周年てことでコンサートグッズも、まぁ色んな話ししたけど、今日も撮影したんだよね、その、カルタだよね!」

雅「嵐カルタってゆうのを作ろうかと」

和「楽しみ!」

雅「これは、結構大作になるんじゃないすか?」

翔「大作だよ!だって50音分あるからね!」

雅「それの写真もね、選んで、まぁ昔からの写真も使いながら、今回撮り下ろしもありながら、」

翔「撮り下ろしね!」

潤「パンフレットもあるもんね、撮り下ろし系」

潤「面白かったなぁ今日、うさぎがデカくなっててさ、」

一同「おー!あーそうなんだ!あれ撮ったんだ!」

和「ちゃんと大っきくなってんだ?向こうも」

潤「デカくなってる」

翔「なんか最近SNS?とかでたまに、同ポジのね、若い時の家族写真、で同じ大人になった状態での家族写真、みたいなそういうのが色々あるんだよね」

雅「流行ってんのかなぁ」

翔「的なやつをね、やってみようってね、デビュー当時と同じ写真を撮るってんだけど、松潤の写真がなんかちっちゃいうさぎ抱えてんのがデビュー当時の写真であったんだよね?」

翔「うさぎでかくなってたの?」

潤「うさぎデカくなってたww

翔「なんでだよw

雅「松潤と同じで20年経ってるからねw

翔「そこサイズ一緒でいいんだよw

雅「長生きだねw

翔「コンサートの話とかもしますかねぇ」

潤「そーだね、もうだってあと2週間くらいでしょ?」

和「1024日だからね、ざっくり1ヶ月ぐらいか」

潤「11月の16日からか」

翔「すぐだねぇ」

翔「松潤もこないだ、Mステで言ってたけど、18年の113日をもって満19歳、20年目突入したってことなんだよね」

翔「ん?俺らいま20周年の最中なんだよね」

潤「結成で言ったら20周年目でしょ、満19年」

潤「いよいよですよ、だって、それこそいま発表になってる、普段だったら来年じゃない?アニバーサリーツアーとして。そういう意味ではちょっと前倒しで始めるっていうね!」

雅「より多くの人にね!」

潤「そうそう!そういうことだよ、ほんとに。ワクワクの時でも言わせてもらったけど、毎年、ファンの人たちね、FC入ってもらってる皆さんが、必ずしも皆が皆ライブ観れる訳じゃない中で、なるべく沢山の人にそのアニバーサリーツアーを観てもらいたいということで、ね、まだand moreの先は、1月以降は発表されてないですけど、そこをね、より多くの公演数でアニバーサリーツアーをやろうと言う元、ただ今絶賛作ってる最中ですね!」

翔「20年っていうと、ファンの人だって色々あるだろうなぁ。」

潤「最近徐々にちょっと20年感じない?少しずつ感じ始めてるんだよなぁ、多分これツアー始まる頃、より感じるんだと思うけど、」

翔「自分たちの20年?後輩が増えたなぁとかそういうことでの?」

潤「自分たちのだね!20周年、20年目がもう始まったなぁ、っていうのをすごいなんか思うね」

翔「なんかさ、5×10の時もさ、10年やって振り返ってさ、結構きたなって思ったけどさ、もう10年経って20周年振り返ったその距離感さ、同じじゃなくない?」

智「早いよね」

和「10年、10年じゃないよね?」

翔「そうそうそう!!」

和「10年、5年、とかさ、なんか、大人になったんだよ我々がw

智「だから小学生の、6年間って長く感じんじゃん?その原理でしょ?」

一同「笑」

和「どれと比べたんすか?どの6年と比べたんすか?w

翔「爆笑」

和「小学校の6年と、中高の6年ですか?」

智「中高の方が早く感じない?」

翔「確かにちょっと近いかもね!まぁ実際やらしてもらってることも多いんだろうけど、この10年の方が。」

雅「がむしゃらにやった10年と、ちょっとなんか自分たちのペースが分かってきた10年ってまた違うんだろうね」

翔「なんか違うよね、違うし、なんていうか、定規でいうメモリの幅もちょっと違うよね」

和「一定じゃなかったよねぇ」

潤「でも10分の1年と、20分の1年って考えたら、なんか、あっと言う間に感じるんじゃない?」

翔「まぁそうだね確かに!」20:33

 

 

スポンサーリンク
※随時更新中です


スポンサーリンク